利尻カラーシャンプーとトリートメントについて

利尻昆布の白髪染めシリーズでサスティで販売されているの物は「シャンプー」と「トリートメント」の2種類があります。これは両方ともそれぞれ夜お風呂場で身体を洗う際についでに、できるというメリットがあります。

 

あとどちらも化学染料を主体とした色染めではない為非常に安全な面があります。あとお風呂場にも普通に洗い流せば色付きが全然かんじられないので、使いやすさは高いです。がしかし、その反面色が1回じゃ付かないデメリットもあります。

 

その分地肌や髪には良い感じですが、やりづらさもありますね。評判としてはどちらも良いですが、色を完全にすぐに付けたい人にとっては”不便”だと感じる口コミもあります。私も最初浸けたとき「全然色付きしないじゃん!」思ったので、この気持ちはかなりわかります。

 

使う価値あるの?

私の場合は元々が白髪染め以外でも、普通に若いころに茶髪や金髪など色染めしていたときに「脱色してから色染め」をしていたので、抵抗もなく色が付く感覚や経験、放置時間などが体感でわかっていました。

 

なので、抵抗はその分非常に少なかったのですが、口コミの通り繰り返し1週間~10日は洗っていないとダメですね。もしその回数を減らしたい場合はシャンプーハットで泡立ちさせて放置する時間を多少多めに取ると大分色付き具合も変わってきます。工夫は大事ですね。でもシャンプー自体は普通のシャンプーよりも安全な成分が多くあるように感じますし、実際洗ってみて髪ダメージを考えるとそれは感じられます。

 

ですので、使えます。利尻カラーシャンプーと利尻トリートメントをセットで使った方が色染めはかなり早いという意見も多くあるので、併用が一番早いかと思います。ただワタシはシャンプーだけなので、この辺は正確にはわからないです。髪がデリケートな人は利尻昆布と植物エキス主体の白髪染めがベストだと個人的には感じます。

 

その他にもサスティは白髪染めに特化したメーカーなので、キャンペーン誌の中から色々あるのでちょっと私もなんかもう一つぐらいは買ってみようかなと思います。

利尻カラーシャンプーの染まり付きと実際のところ

利尻カラーシャンプーの染まり具合って口コミを見ていると色んな噂があって、結局のところどうなの?って人めちゃくちゃ多いと思います。

結局のところ白髪染めの場合は髪にキツイ成分でないと即効性ってないと思います。私もいろんな種類の白髪染めを試しましたが、やっぱり化学染料が染まるのは早いです。

なので、ホントに白髪染めをキッチリと行いたい人は化学染料なんだと思います。

ただ知っておいた方が良いのがリスクです。化学染料の場合はやっぱり髪や地肌に対しては刺激の強い成分ばかりです

特にすぐに着色されるタイプのものって保湿やダメージ補修など書かれていても結局のところ髪は痛みます。あんまり私もこの辺のことは詳しくは知りませんが、使ってみた感想としてはどれもそんな感じです。

なので、必要なことはキッチリと自分の中で”髪に対する考えをハッキリさせること”に尽きると思います。

齢を重ねてからの髪について

やっぱり年々髪のボリュームというかハリやしなやかさは落ちていると思います。当然白髪は”老化の兆し”でもあるので間違いはないと思います。

なので、白髪染めを必要としている時点で髪にメラニン色素が行き届いていないことははっきりしているので、その時点でケアしてあげる必要は高いと思います。実践サイトとしては、利尻カラーシャンプー白髪用.xyzというアドレスのサイトが詳しく載っていますね。

利尻カラーシャンプーの着色について、染まり具合に関しては大体数日~2週間くらい掛かるので面倒ですが、髪に対しては確かに優しくダメージは感じられません。自宅でやるにはいいかも!と言ったぐらいです。

自分の好みによるんだと思いますね。

利尻カラーシャンプーを購入して良かったのか? 

利尻カラーシャンプーを私が買ってみて思った感想ですが、個人的には良かったと思っています。最初は面倒だけどね。でも白髪を鏡で見る度にイチイチ気にしてしまう自分がいた中でそういった気持ちが薄らいだのはあります。

ストレスも白髪の原因の一つ。

なので、余計なこと気にしたくないし満足はしてます。生え際から徐々に染めれるのも良いのかなっていう気持ちもありますね。

ですので、私としては嬉しいヘアケア化粧品の一つではあります。なので、概ね満足!

他の人は購入して良かったのか?

これは賛否両論ですね。見ているとハッキリ分かれます。利尻カラーシャンプーを購入して良かった!という人もいれば、利尻カラーシャンプーで失敗した!

という人もいらっしゃいます。やっぱり普通の感覚で染めていると違いますし、最初はある程度しっかりとすぐに洗い流すのではなく馴染ませないといけませんしね。

感覚変えないといけないと言った感じです。まぁ人生長いし、髪との付き合いなんて言ってみれば「生きている間ずっと」なので、私は髪のこと考えたら気長に染めるようにしています。

しかもトリートメントタイプと併用すればかなりキッチリ白髪は染まりますからね。髪第一主義でいようと思う所存です(笑)

白髪を黒髪へ

最近白髪を黒髪へ戻せないかという事を密かに模索中。しかし、中々そうはならないですね。でもメラニン色素が髪、毛根に行き届くか届かないかだけなので、ちょっとずつ食生活や身体に悪いことをやめていけば変化が出てくるんじゃないのかな?と思っています。

この辺はレッツトライしてみます。

ヘアマニキュアって白髪染めでどうなの?

ヘアマニキュアで白髪染めをする人もいますが、どうなのか友人に聞いてみました。そうするとどうやら1日で色落ちしてしまうみたいですね。

 

まぁ期待はしていませんでした。

でもちょっと白髪を染めきれない部分も出てくるのでそういった部分に関して急遽、冠婚葬祭やパーティーの時には意外に使えると思うので1本は持っておいたほうが良い気がします。実際とっさに気づくことって人間あるのものですしね。

やっぱり完璧な人って少ないと思うのでこういった配慮は大事なのかなと思います。そのため私も1本ヘアマニキュアを買っておこうと思います

 

金額も700、800円ですし全然OKですよね。

なので、私はヘアマニキュア使ったことがないからわからないですが、良いみたいですよ。あと色付きはキッチリするタイプのものが多いようなので使い方次第では役立ちます。

気をつけること

ヘアマニキュアの場合は気をつけることは天候みたいです。

いわゆる””ですね。

基本的にはちょっとぐらいではもちろん色が服について着色するってことはないみたいですが、あまりにも雨に濡れて湿度や温度変化が激しかったりするとやはり色落ちはして服に着色してしまう可能性は高いと考えられるので、この点は注意が必要だと思いますね。

髪の着色成分ってやっぱり気にしないとダメなのかな

髪の着色成分ってやっぱり気にした方が良いのか?そんなことを暇つぶしに書いてみたいと思います。

 

私もどこかの新聞でたまたま読んだのですが、アレルギー発祥をするタイプのものって着色成分で多いみたいです。

 

後は肌荒れや発ガン性といった具合にのものですね。

私も聞いた中だとジアミン系色素、石油系界面活性剤、洗浄成分で刺激性の強いものなどは本でも髪にとっては良くないと書かれていました。敏感肌になる素になってしまったり、地肌は痒くなったり痛くなったりと言った具合ですね。

ですので、着色成分は絶対気にした方が良いと思います。

特には地肌ってかなり皮脂腺が多いと聞きます。人間の部位って髪が生える部分は特にその部分の肌が弱いから”髪で身を守る防衛本能的なもの”があるということを聞きます。ですので、やっぱりデリケートな部分であることは間違いないと言えます。

これを考えると髪に覆われて隠れてしまっているから軽視しがちですが、髪は顔の肌以上に気を使って保護してあげないといけない部分だという事ですね。これって非常に大事です。

成分は髪を守るために知っておこう

髪に浸ける成分はやっぱり自分を守るために知っておいた方が良いですね。齢重ねて30歳を超えて、白髪が出来始める年齢であると身体が老化してきた予兆であるといえます。

そんな中で髪に刺激の強い物をむやみに使っていたらダメージが蓄積されるのは当たり前。そして、そこからの回復なんていったら非常に時間はかかると思います。

何事もそうですが、”回復させるよりもそうならないように予防すること”のほうがよっぽど楽です。白髪染めの成分は軽視しがちですが、ちゃんと要点を理解しておいた方が得策だと思います。

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